2025/12/5 (金)
「VACUUM2025真空展」(2025年12月3日~5日)にて、筑波大学ARIMを紹介
日時
2025年12月3日(水)10:00-17:00
2025年12月4日(木)10:00-17:00
2025年12月5日(金)10:00-17:00
場所
東京ビッグサイト 南展示棟
〒135-0063 東京都江東区有明3丁目11-1
ゆりかもめ:東京ビッグサイト駅下車、徒歩約3分
りんかい線:国際展示場駅下車、徒歩約7分
主催
(一社)日本真空工業会、(公社)日本表面真空学会、日刊工業新聞社
後援
経済産業省、文部科学省、日本貿易振興機構(ジェトロ)
参加費
無料
参加申し込み
Webフォーム https://biz.nikkan.co.jp/eve/vacuum/
詳細
12月3日~5日に東京ビックサイトで開催される『VACUUM2025真空展』に筑波大学ARIMとしてポスター展示を行います。
真空展は真空ポンプ・真空計測器・各種真空装置(成膜装置等)など、真空機器・技術に関する世界最大級の展示会です。本年もVACUUM2025真空展では日本表面真空学会ブースにおいて、特別企画として「大学・公的機関における真空科学・技術・応用の最先端研究の紹介」に関するポスター20件をパネル展示し、真空科学・技術・応用の最先端研究紹介と真空に関する研究プロジェクト、研究施設の紹介を行います。
ぜひ、会場にお越しいただき、ご覧いただければ幸いです。
▼【パネル展示】筑波大学ARIM:筑波大学の共用機器のご紹介とARIMデータ共用サービスの活用事例
◇日時:2025年12月3日(水)~5日(金)10:00-17:00
◇会場:東京ビックサイト 南2ホール (公社)日本表面真空学会展示ブース内
◇参加費:無料
◇概要:こちら『■大学・公的機関における最先端研究紹介コーナー』をご覧ください。
◇入場登録方法
VACUUM2025真空展のTOPページ【入場登録はこちら】からご登録ください。
ホームページ
[URL] https://biz.nikkan.co.jp/eve/vacuum/visitors.html#specialEvent
【オンライン+現地開催】物質・材料研究機構:R7年度第四回NIMS-ARIM担当領域セミナー「EPMA(JEOL iHP200F)の紹介」(2025年12月5日)
日時
2025年12月5日(金)13:30-16:00
開催方式
オンライン及び現地参加
場所
物質・材料研究機構 千現地区本館8階中会議室(オンライン併用)
主催
NIMS-ARIM マテリアル先端リサーチインフラ
NIMS OPEN Facility(NOF)
定員
会場24名(先着順)
参加費
無料
参加申し込み
Webフォーム https://nims-arim.webex.com/weblink/register/r4add204e56e4dcda23e68bc2750cb34f
申込締切:当日まで可
詳細
【2025年11月13日追記】前回ご案内したセミナー内容に加え、ARIMが提供するデータ共用サービスの具体的な内容と活用法について、改めてご説明する機会を設けさせていただきます。
【セミナー概要】
本セミナーでは、IMS-ARIM/NOFとして利用できるEPMA(Electron Probe Micro Analyzer:電子プローブマイクロアナライザー)の原理を含んだ概要とその応用例について御紹介いたします。さらに、実際にEPMAを利用しているNIMS研究者から具体的な研究事例や成果について御紹介いたし、装置担当者より利用に関する流れを御紹介いたします。
セミナー終了後には、人数限定でEPMAの見学会を実施します。実際の装置を間近で御覧いただき、また日頃の疑問を専門家に直接質問できる貴重な機会です。
※ 参加人数に限りがありますので、御早めにお申し込みください。
【プログラム】
・ごあいさつ(NIMS 松下能孝)
・EPMAおよびJEOL iHP200Fの紹介(JEOL 脇元理恵氏)
・事例紹介(NIMS 今井基晴)
・EPMA利用の流れ(NIMS 宮内直弥)
・データ共用サービスの紹介(NIMS 今野俊生)
・総合討論(利用相談会)
※希望者(先着20名前後)に対し、本セミナー終了後、装置見学会を行います。
お問い合わせ
物質・材料研究機構 ARIMセンターハブ 担当領域推進室
E-mail : arim-gyomu[at]nims.go.jp
※([at]を@に置き換えてください)
ホームページ
[URL]https://www.nims.go.jp/arim/event/copy_of_event_20251205.html
※最新情報は、イベントWebサイトでご確認ください。